44 comments
硬くとじ気味なのに香ってくる。塩気と冷たい酸、酸っぱいまである。ピュアな果実の味が濃く、ピュアでポテンシャルが隠れがちだけど、ミネラルと酸のポテンシャルがすごく長く深く、鋭いポテンシャル。
クリーム系エレガンス。ドライなのに甘く、茎っぽい、葉桃っぽい、少し緑を含むエレガンス。果実へのピュアなコアが残る、少しコシュっぽいゴマ感あり。高貴賛の立ち上がり。液体はソフトなのに、ミネラルと酸は冷涼な固め。
酸に塩が混ざる感じ。ちょいビター、深み果実、ピュア果実のコア。ほぼ完全にドライで閉じ気味だが、時間がかかりそうだが、開いたらすごそう。
淡くエレガント、純でよりソフトでみずみずしい。酸と塩の輪郭が際立ち、今まで飲んだどのSO2フリーより安定している。造り手の技術と理解度の高さが見える。
淡いソフトで開きつつ、柔らかいエレガンス。冷たいのも温かいのもエキスにいて、わずかな緑系エレガンス。
冷え冷えで冷や淡いエキスだが、エキスが深くめちゃ深い。淡いのに深い。
柔らかいエレガンスがすでに表現されてきている。 塩系ミネラル、ソフト、エアリー、エネルギッシュ。 やわい、ファットしながらキュッとしている。
やはり塩っぽく、この作り手の特徴か。ソフトでありながら、うるおいはあるんだが、ドライエキス。
塩っぽくてうまい、かなり塩っぽい。ドライでエアリーでソフト。アルコールに発酵しきるタイプ。
ポマールにしては赤く淡い。深いがピュア。閉じていて分かりづらい。
赤く透明でしなやか。フィサンかって思うくらい。 でもどこかボーヌで上質なエキスの奥行きと、奥から果実の収縮した甘やかさの乖離あり。 ふにゃっとくにゃっとした質感のエキス。淡いがちゃんと抽出している感。
果実のピュア感に、ジュワッと柔らかくなる旨味が隅々まで。 柔らかくエアリーでマランジュより淡いがエキスが緻密で細かい。細いわけではない。
口をキュッとすぼめるような酸がある。 めちゃエアリーでふわっとして、やはり深みや奥行きが感じられるのは抽出の特徴か。赤深い。
エアリーでわずかにナチュラル感の高さを感じ、赤に紫もわずかに入る色味。 酸のピュア感、ダシ的なうまさにじわるうまさがある。
赤、色にはないが味に黒さがある。ドライでみずみずしく、乳っぽい赤さとボウヌの暗さが入り乱れる。ポテンシャルがあるため、現状を飲んでもまだまだと感じてしまう。
香りのエレガンス、みずみずしく淡く冷たいチェリーに、潤うエキス。 しなやかだが、村名クラスのエレガンス。茎系VV的な深み、滋味深さがあり、ニコラ・ポテルのスタイルも確かに感じるが、もっとエレガント寄り。カラーとしては赤いチェリー感。
柑橘、クリーム。 味が強く、塩レモンのような凝縮感がある。 緑、濃い黄色、濃い緑。 熱さ、ミネラルの熱さも追いついてくる。 ビリビリくるパワーがある。
酸の甘み系のクリーミーさ、純な高貴さ、分厚く凝縮しているのにみずみずしさもある。 基本的に濃度が高いギシッと感と、ソフトさが両立。ポテンシャル半端ないが、表面上のソフトさもある。
テスト
上品な香り。みずみずしく、淡くクールな印象。しなやかで柔らかい。
エレガント。柔らかくエアリーで、ふんわりと軽やか。
チャーミング。ピュアな果実の芯があり、みずみずしく、時間とともに開く。
利ききのクリーン。蜂蜜と檸檬のような緑感。緑、隠し黄色、濃い緑。厚い酸と丸っこい要素があり、どっしりした重心の雰囲気。
香りは土や苺の印象。うす旨系で、やわらかな甘味と、まろやかなタンニン。赤系の果実感とわずかな湿り気。
艶っぽくてほし、かなり豊。収斂感。レッドチェリー、ソフト。
四角の柑橘。クリーミーさ、鈍丸な旨味とえぐみ。酸を拾っているのにみずみずしさは少なく、その後11カ月の樽熟成由来の味わい。ポテっとした質感。
黄色、苺の味わいが中にあって、ドライでみずみずしく、コーラっぽい甘さとボリューム。自然派らしい印象。
エアリーでつめたく、伸びる酸。人懐っこさを感じる実に絵本のような印象。軽めの色や香りも出ながら、ラフィネらしい余韻。
旨味とすみじめるような酸があり、ややクリーン。フワッとしていて甘はじけ、軽すぎず優美さがある。まろやか。
果実の凝った感じに、ふっと中くらいの重心。品のある入りで、やわらかさと旨味がある。
まく、艶明るいほやか、又葉っぱっていう。でもどこかボディまで上澄みエキスの濃厚さ。奥行き、果実の角落ちと自然がほどける。ラディっと、クニュっとした状態。淡いながらりんと輪郭されてる感じ。
ポマールにしては軽く淡い。湿りがけや、開いてっている感じがする。
瑞っぽく、ソフト。アロマ。土っぽさ。
柔らち、しゅっとクリーン。香りすごい。軽やかでフレッシュ、エネルギュ。クリーン。フワっとキュー。
完熟で尖りちゃーエレガント。熟こもちょっと濃く、わかりにくい淡さのに、浄。
エレガント。ソフトで細やか。やわらかき上あめがいる。少し重たい。浄、かいエキス。大漢っぽさし。
凛と、しなやかさ。純でよりソフトでみずみずしい。酸と艶の少なめ、つい弾まち。今すぐ飲んでもいけそう。よりよい熟成も。
酸と塩が強さある感じ。ちょいぬ、酸の果実。ピュア系のフチ。ほほ真面目めのスタイルで、じわっと広がり。瞬間的なかしそっけない。時間かかってすすーっと。
かしんまとしており、ドライなのに甘さ。葉っぽいヌード。ほどい少し緑を含むエレガンス。果実の色っぽさが映える。少しこっくりではないコクと艶もあり、高貴さのまろやかさあり。濃縮よりフワーなのに、ミネラルと酸は冷涼な固め。
凛と開きすぎないで品っていう。塩気と冷たい酸、腹と伸びやかな。ピュアな果の味が強く、ピュアでさらすけに隠れれる。だけどとても腹のっぴやかで、長く浄しするようなすず。
硬くとじ気味なのに香ってくる。塩気と冷たい酸、酸っぱいまである。ピュアな果実の味が濃く、ピュアでポテンシャルが隠れがちだけど、ミネラルと酸のポテンシャルがすごく長く深く、鋭いポテンシャル。
クリーム系エレガンス。ドライなのに甘く、茎っぽい、葉桃っぽい、少し緑を含むエレガンス。果実へのピュアなコアが残る、少しコシュっぽいゴマ感あり。高貴賛の立ち上がり。液体はソフトなのに、ミネラルと酸は冷涼な固め。
酸に塩が混ざる感じ。ちょいビター、深み果実、ピュア果実のコア。ほぼ完全にドライで閉じ気味だが、時間がかかりそうだが、開いたらすごそう。
淡くエレガント、純でよりソフトでみずみずしい。酸と塩の輪郭が際立ち、今まで飲んだどのSO2フリーより安定している。造り手の技術と理解度の高さが見える。
淡いソフトで開きつつ、柔らかいエレガンス。冷たいのも温かいのもエキスにいて、わずかな緑系エレガンス。
冷え冷えで冷や淡いエキスだが、エキスが深くめちゃ深い。淡いのに深い。
柔らかいエレガンスがすでに表現されてきている。 塩系ミネラル、ソフト、エアリー、エネルギッシュ。 やわい、ファットしながらキュッとしている。
柔らかいエレガンスがすでに表現されてきている。 塩系ミネラル、ソフト、エアリー、エネルギッシュ。 やわい、ファットしながらキュッとしている。
やはり塩っぽく、この作り手の特徴か。ソフトでありながら、うるおいはあるんだが、ドライエキス。
塩っぽくてうまい、かなり塩っぽい。ドライでエアリーでソフト。アルコールに発酵しきるタイプ。
ポマールにしては赤く淡い。深いがピュア。閉じていて分かりづらい。
赤く透明でしなやか。フィサンかって思うくらい。 でもどこかボーヌで上質なエキスの奥行きと、奥から果実の収縮した甘やかさの乖離あり。 ふにゃっとくにゃっとした質感のエキス。淡いがちゃんと抽出している感。
果実のピュア感に、ジュワッと柔らかくなる旨味が隅々まで。 柔らかくエアリーでマランジュより淡いがエキスが緻密で細かい。細いわけではない。
口をキュッとすぼめるような酸がある。 めちゃエアリーでふわっとして、やはり深みや奥行きが感じられるのは抽出の特徴か。赤深い。
エアリーでわずかにナチュラル感の高さを感じ、赤に紫もわずかに入る色味。 酸のピュア感、ダシ的なうまさにじわるうまさがある。
赤、色にはないが味に黒さがある。ドライでみずみずしく、乳っぽい赤さとボウヌの暗さが入り乱れる。ポテンシャルがあるため、現状を飲んでもまだまだと感じてしまう。
香りのエレガンス、みずみずしく淡く冷たいチェリーに、潤うエキス。 しなやかだが、村名クラスのエレガンス。茎系VV的な深み、滋味深さがあり、ニコラ・ポテルのスタイルも確かに感じるが、もっとエレガント寄り。カラーとしては赤いチェリー感。
柑橘、クリーム。 味が強く、塩レモンのような凝縮感がある。 緑、濃い黄色、濃い緑。 熱さ、ミネラルの熱さも追いついてくる。 ビリビリくるパワーがある。
酸の甘み系のクリーミーさ、純な高貴さ、分厚く凝縮しているのにみずみずしさもある。 基本的に濃度が高いギシッと感と、ソフトさが両立。ポテンシャル半端ないが、表面上のソフトさもある。
柑橘、クリーム。 味が強く、塩レモンのような凝縮感がある。 緑、濃い黄色、濃い緑。 熱さ、ミネラルの熱さも追いついてくる。 ビリビリくるパワーがある。
テスト
テスト
テスト
上品な香り。みずみずしく、淡くクールな印象。しなやかで柔らかい。
エレガント。柔らかくエアリーで、ふんわりと軽やか。
チャーミング。ピュアな果実の芯があり、みずみずしく、時間とともに開く。
利ききのクリーン。蜂蜜と檸檬のような緑感。緑、隠し黄色、濃い緑。厚い酸と丸っこい要素があり、どっしりした重心の雰囲気。
香りは土や苺の印象。うす旨系で、やわらかな甘味と、まろやかなタンニン。赤系の果実感とわずかな湿り気。
艶っぽくてほし、かなり豊。収斂感。レッドチェリー、ソフト。
四角の柑橘。クリーミーさ、鈍丸な旨味とえぐみ。酸を拾っているのにみずみずしさは少なく、その後11カ月の樽熟成由来の味わい。ポテっとした質感。
黄色、苺の味わいが中にあって、ドライでみずみずしく、コーラっぽい甘さとボリューム。自然派らしい印象。
エアリーでつめたく、伸びる酸。人懐っこさを感じる実に絵本のような印象。軽めの色や香りも出ながら、ラフィネらしい余韻。
旨味とすみじめるような酸があり、ややクリーン。フワッとしていて甘はじけ、軽すぎず優美さがある。まろやか。
果実の凝った感じに、ふっと中くらいの重心。品のある入りで、やわらかさと旨味がある。
まく、艶明るいほやか、又葉っぱっていう。でもどこかボディまで上澄みエキスの濃厚さ。奥行き、果実の角落ちと自然がほどける。ラディっと、クニュっとした状態。淡いながらりんと輪郭されてる感じ。
ポマールにしては軽く淡い。湿りがけや、開いてっている感じがする。
瑞っぽく、ソフト。アロマ。土っぽさ。
柔らち、しゅっとクリーン。香りすごい。軽やかでフレッシュ、エネルギュ。クリーン。フワっとキュー。
完熟で尖りちゃーエレガント。熟こもちょっと濃く、わかりにくい淡さのに、浄。
エレガント。ソフトで細やか。やわらかき上あめがいる。少し重たい。浄、かいエキス。大漢っぽさし。
凛と、しなやかさ。純でよりソフトでみずみずしい。酸と艶の少なめ、つい弾まち。今すぐ飲んでもいけそう。よりよい熟成も。
酸と塩が強さある感じ。ちょいぬ、酸の果実。ピュア系のフチ。ほほ真面目めのスタイルで、じわっと広がり。瞬間的なかしそっけない。時間かかってすすーっと。
かしんまとしており、ドライなのに甘さ。葉っぽいヌード。ほどい少し緑を含むエレガンス。果実の色っぽさが映える。少しこっくりではないコクと艶もあり、高貴さのまろやかさあり。濃縮よりフワーなのに、ミネラルと酸は冷涼な固め。
凛と開きすぎないで品っていう。塩気と冷たい酸、腹と伸びやかな。ピュアな果の味が強く、ピュアでさらすけに隠れれる。だけどとても腹のっぴやかで、長く浄しするようなすず。